お知らせ(2017年度)

福島大学 食農学類(仮称) 教員の公募のお知らせ

2017.07.05

  • 1. 募集職種・人員
  • 教授、准教授または講師 12名
  • 2. 専門分野
  • 食品機能学、食品分析学、食品素材科学、食品加工学、食品保蔵学、発酵・醸造学、食品安全学、農業リモートセンシング、スマート農業論、農業バイオマス利用論
  • 3. 採用予定日
  • 2018年10月1日から2020年4月1日の間
  • 5. 応募期限
  • 2017年8月17日(木) 必着

ページトップへ

文部科学大臣表彰各賞の候補者募集のご案内

2017.06.05

 標記につき、本学会からの推薦を希望する会員は、必要書類を下記の通り提出してください。応募者の中から、学会賞審査委員会にて審査を行い、推薦いたします。表彰内容および提出書類については、文部科学省ホームページの平成30年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦についてをご参照ください。

  • 1. 応募締切日
  • 2017年6月30日(金) 必着
  • 2. 提出先
  •  必要書類を1つのPDFにまとめ、メールにて下記宛にお送りください。
  • 農業施設学会 学会賞審査委員会 幹事 横山 浩 E-mail: award@sasj.org
  • ※電子ファイルを用いた学会での審査後、推薦が決定した場合は推薦者署名入り「原本」を郵送いただくことになりますので、大切に保管しておいてください。

ページトップへ

第8回(平成29年度)「日本学術振興会 育志賞」候補者の募集について

2017.04.25

 日本学術振興会では、学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することを目的として第8回(平成29年度)「日本学術振興会 育志賞」を募集しています。応募には指導教員等に加え学会長の推薦が必要ですので、農業施設学会推薦を希望する会員は、必要書類を事務局へ提出ください。応募者の中から、学会賞審査委員会にて審査を行い、農業施設学会からの推薦に相応しい候補者と判断された場合、1名を選考いたします。

  • 1. 対象者
  • ・平成29年4月1日現在34歳未満
  • ・平成29年5月1日に我が国の大学院博士後期課程に在学していること
  • ・農業施設学会 学生会員(留学生を含む)であること
  • 2. 受賞等
  •  受賞者には賞状、賞牌および副賞として学業奨励金110万円が贈呈されます。受賞者は、希望により翌年度から特別研究員等に採用され、その場合、研究奨励金等が支給されます。なお、授賞総数は毎年度16名程度です。
  • 3. 応募書類
  •  日本学術振興会 育志賞推薦書等様式一覧を確認の上、募集要項記入要領なども十分にご参照いただき、農業施設学会へ提出する次の書類を作成ください。
  • ・【様式2】(学会内応募用)本様式のみこちらからダウンロードし、記入要領に沿って必要事項をご記入ください。
  • ・【様式3】推薦理由書A・Bの記載を指導教員等にお願いしてください。サインも必要となります。
  • ・【様式4】研究の概要などを記載ください。
  • 4. 応募締切日
  • 2017年4月28日(金) 必着
  • 5. 提出先
  •  必要書類を1つのPDFにまとめ、メールにて下記宛にお送りください。
  • 農業施設学会 学会賞審査委員会 幹事 横山 浩 E-mail: award@sasj.org
  • ※電子ファイルを用いた学会での審査後、推薦が決定した場合は様式3の推薦者署名入り「原本」を郵送いただくことになりますので、大切に保管しておいてください。

ページトップへ

農業施設学会プレゼンテーション賞選考委員会細則の一部改正について

2017.04.20

「農業施設学会プレゼンテーション賞選考委員会細則」 新旧対照表 (下線は改正部分)

改正前改正後
  • 4. 農業施設学会プレゼンテーション賞は,農業施設学会大会研究発表会(口頭発表およびポスター発表)における優秀な発表に対して授与する。
  • 2) 本賞は以下の4部門で選考・授賞を行う。若手研究者は応募時において40歳以下の正会員とし,学生は大学などに在学中の学生会員または正会員とし,年齢制限を設けない。
  •  なお,各部門で本賞を既に受賞した者は受賞した同一部門では再応募することはできない。
  • ⅰ) 若手研究者・口頭発表の部
  • ⅱ) 若手研究者・ポスター発表の部
  • ⅲ) 学生・口頭発表の部
  • ⅳ) 学生・ポスター発表の部
  • 3) 他学会と連合して開催する合同大会においては本賞を設定しない。
  • 4. 農業施設学会プレゼンテーション賞は,農業施設学会大会研究発表会(口頭発表およびポスター発表)における優秀な発表に対して授与する。
  • 2) 本賞は以下の4部門で選考・授賞を行う。若手研究者は応募時において40歳以下の正会員とし,学生は大学などに在学中の学生会員または正会員とし,年齢制限を設けない。
  • ⅰ) 若手研究者・口頭発表の部
  • ⅱ) 若手研究者・ポスター発表の部
  • ⅲ) 学生・口頭発表の部
  • ⅳ) 学生・ポスター発表の部
  • 3) 他学会と連合して開催する合同大会においては本賞を設定しない。
  • 5. 本賞に応募を希望する会員は,大会開催案内において通知されるプレゼンテーション賞応募要領に基づき大会事務局宛にエントリー書を送付する。
  • 2) 1件の発表課題につき応募者は主発表者1名(講演要旨集発表者氏名に○印が付された者)とする。
  • 3) 学生会員にあっては,研究指導教員の承認書を付して応募する。なお,研究指導教員は1名の学生会員を推薦できるものとする。
  • 5. 本賞に応募を希望する会員は,大会開催案内において通知されるプレゼンテーション賞応募要領に基づき大会事務局宛にエントリー書を送付する。
  • 2) 1件の発表課題につき応募者は主発表者1名(講演要旨集発表者氏名に○印が付された者)とする。

ページトップへ

農業施設学会投稿規程および原稿作成要領の改正について

2017.04.20

 投稿規程では原稿の事務的な送付方法について指定がありましたが、電子的手段の発達等に柔軟に対応するため、この部分を要領に移行します。また、これに伴い、原稿作成要領を「原稿作成および投稿要領」と改称します。

「農業施設学会誌投稿規程」 新旧対照表 (下線は改正部分)

改正前改正後
  • 7.原稿の作成
  • 1)投稿者が原稿を作成する際は,本投稿規程ならびに原稿作成要領」にもとづき,体裁の整った理解しやすい原稿とする。
  • 2)原稿はワードプロセッサを使用して作成する。
  • 7.原稿の作成および投稿の方法
  •  投稿者は,本投稿規程および原稿作成および投稿要領」にもとづき,原稿を作成し投稿する。
  • 8.投稿の方法
  • 1)研究論文および技術論文は複写原稿(図,表を含む)3部,その他の原稿は複写原稿2部を郵便または宅配便で送付する。その際,原稿作成要領に定める書式の送り状,および著作権規程細則に定める書式の著作権譲渡書を添付する。
  • 2)掲載時の内容照会者氏名を明記し,照会先について,住所,電話,FAXまたはE-mailの内から一つを表示する。
  • 3)原稿受領通知用の葉書(官製葉書に宛先として投稿者の住所,氏名,裏面に標題,著者名等を記入したもの)を同封する。
  • 4)原稿の送り先および編集に関する通信は下記の編集委員会事務局*宛とする。
  • 5)原稿の送付とは別に,原稿の表題,著者名,所属,要旨(英文,和文とも)を,E-mailによって,編集事務局に送信する。
  • 8.投稿の方法
  • 1)研究論文および技術論文は複写原稿(図,表を含む)3部,その他の原稿は複写原稿2部を郵便または宅配便で送付する。その際,原稿作成要領に定める書式の送り状,および著作権規程細則に定める書式の著作権譲渡書を添付する。
  • 2)掲載時の内容照会者氏名を明記し,照会先について,住所,電話,FAXまたはE-mailの内から一つを表示する。
  • 3)原稿受領通知用の葉書(官製葉書に宛先として投稿者の住所,氏名,裏面に標題,著者名等を記入したもの)を同封する。
  • 4)原稿の送り先および編集に関する通信は下記の編集委員会事務局*宛とする。
  • 5)原稿の送付とは別に,原稿の表題,著者名,所属,要旨(英文,和文とも)を,E-mailによって,編集事務局に送信する。
  • .原稿の取り扱い
  • 1)~6)(略)
  • .原稿の取り扱い
  • 1)~6)(略)
  • 7)採択決定を受けた著者は,原稿本文,図および表(「原稿作成および投稿要領」.を参照),また投稿料支払確認書を編集事務局宛に送付する。
  • 8)採択決定後の原稿については,原則として著者は原稿の控えを用いて初校のみの校正を行う。
  • 10.最終原稿の提出
  • 1)採択決定を受けた著者は,原稿本文,図および表をE-mail(添付ファイル)で編集事務局宛に送信し(「原稿作成要領」10.を参照),投稿料支払確認書を編集事務局宛に郵送する。
  • 10.最終原稿の提出
  • 1)採択決定を受けた著者は,原稿本文,図および表をE-mail(添付ファイル)で編集事務局宛に送信し(「原稿作成要領」10.を参照),投稿料支払確認書を編集事務局宛に郵送する。
  • 11.著者校正
  •  著者は原稿の控えを用いて,原則として初校のみの校正を行う。
  • 11.著者校正
  •  著者は原稿の控えを用いて,原則として初校のみの校正を行う。
  • 12.投稿料および別刷
  • 1)~3)(略)
  • .投稿料および別刷
  • 1)~3)(略)
  • * 〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1
  • 筑波大学生命環境科学研究科
  • 生命産業科学専攻気付
  • 農業施設学会編集事務局
  • TEL: 029-853-7273 FAX: 029-853-7273
  • E-mail: editorial@sasj.org
  • * 〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1
  • 筑波大学生命環境科学研究科
  • 生命産業科学専攻気付
  • 農業施設学会編集事務局
  • TEL: 029-853-7273 FAX: 029-853-7273
  • E-mail: editorial@sasj.org

「原稿作成および投稿要領」 新旧対照表 (下線は改正部分)

改正前改正後
  • 原稿作成要領
  • 原稿作成および投稿要領
  • 9.送り状
  •  原稿送付の際,以下を記載した送り状を添付する。
  •  ①原稿の種類,②標題,③著者名・会員種別・所属(全員),④原稿枚数,⑤写真・図・表の数,⑥発送年月日,⑦別刷希望数,⑧校正その他編集上の連絡先(氏名,住所,郵便番号,電話,FAX番号,E-mailアドレス),⑨使用ワードプロセッサ名またはワープロソフト名。
  •  (送り状は学会誌掲載のものをコピーして使用する)
  • 9.投稿の方法
  •  研究論文および技術論文は複写原稿(図,表を含む)3部,その他の原稿は複写原稿2部を下記編集事務局宛に送付する。その際,以下に定める送り状,「著作権規程細則」に定める著作権譲渡書を添付する。
  • 1)原稿の送付とは別に,原稿の表題,著者名,所属,要旨(英文,和文とも)を,E-mailによって,編集事務局に送信する。
  • 2)以下を記載した送り状を添付する。①原稿の種類,②標題,③著者名・会員種別・所属(全員),④原稿枚数,⑤写真・図・表の数,⑥発送年月日,⑦別刷希望数,⑧校正その他編集上の連絡先(氏名,住所,郵便番号,電話,FAX番号,E-mailアドレス),⑨使用ワードプロセッサ名またはワープロソフト名。送り状学会WEBサイトよりダウンロードしたものか,学会誌掲載のものをコピーして使用する)
  • 3)原稿の受領通知を書面で希望する場合は,通知用の葉書(官製葉書に宛先として投稿者の住所,氏名,裏面に標題,著者名等を記入したもの)を同封送付する。
 
  • * 〒305-0051 茨城県つくば市二の宮4-4-21
  • 佐藤印刷株式会社 つくば営業所気付
  • 農業施設学会編集事務局
  • E-mail: editorial@sasj.org

ページトップへ

編集事務局移転のお知らせ

2017.04.06

 2017年4月6日をもちまして、編集事務局を移転しましたのでお知らせいたします。以後、郵便物は下記の宛先までお送りください。

  • 〒305-0051 茨城県つくば市二の宮4-4-21
  • 佐藤印刷株式会社 つくば営業所 気付
  • 農業施設学会 編集事務局

 ※ メールアドレスはeditorial@sasj.orgで変更ありません。

ページトップへ

お知らせ

会員メーリングリスト